ファイアーエムブレムEXPOⅡ台本感想

「間に合えばもう一記事上げる」とかなんとか言いながらやっぱり間に合わなかった管理人です。

とりあえず、全部上がったので目を通してきました。

管理人のプレイ済み作品:覚醒、if、風花雪月のみ

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風花雪月

「登場人物の選び方に何かあるんじゃね」と予想した時に、「三学級からそれぞれ似た者同士を引っ張り出したとき、青獅子はシルヴァンかフェリクスの二択になる」的な話をしたんですね。

…えー、本当に最初はシルヴァンだったとは思わなかったです。芸術が好きって設定忘れてたのは内緒で頼む

タイプ4の別名のひとつ「芸術家」を思い出してしまいました。クロードという「言い出しっぺ」と三人の「芸術家」。

三人の「芸術家」については本能サブタイプの違いがよく出てたなって印象。超簡単にまとめると、自分の役割を気にする(ドロテア、So)、人と争う(フェリクス、Sx)、美しいものに惹かれる(イグナーツ、Sp)。

あと芸術っぽい人をピンポイントで連れてきたクロードさんの人を見る目をほめたい。

覚醒

管理人未プレイの作品のネタが多いながらも一番笑ったのがたぶんこれ。

仮面だけでどんな持ち主かがわかるジェロームっていったい何者なんだ・・・

仮面つけたキャラがこんなにいるんだなあと思いつつ、そこに目をつけて商売道具にしたアンナの商人魂は流石だと。

蒼炎

管理人的、最も作中支援会話で普通にありそうだなって思った台本(いい意味で)。

(管理人原作未プレイにつき何も話せないのである)

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ファイアーエムブレムシリーズ
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管理人プロフィール
かな

キャラ性格診断から見る新しい視点の作品考察を目指しています。
最近の関心事は9タイプ(エニアグラム)とタロットの解釈。
なんだかんだでタイプ4のキャラの話をしているときが一番楽しい。
※画像はねんどろいどカムイの写真です。

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創作の国のかな
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